* 萌木の村ってどんなとこ?

1971年当初のROCK

1971年に現萌木の村社長の舩木上次が清里初の喫茶店として旧ロックをオープンさせました。当時は清泉寮に開拓の父「ポール・ラッシュ」先生も存命で、先生の傍らで遊んでいた少年時代の村長は、その開拓の精神を学んで来ました。「Do your best.and it must be first class」の精神のもと、1977年会社としての「萌木の村」がスタートします。

その後ホテル、ホール・オブ・ホールズ、エッセンガルテンと次々と事業を拡大していきますが、その根底には常に自然との共生が根付いていました。

 

 

 

 

052.春の萌木の村広場

春の萌木の村広場

春になりますと、新緑の美しい空間で、だれもがのんびり過ごしたくなる場所として多くの方が訪れて頂ける場所となっています。周囲には自然のモノから生れた個性的な専門店が数多くあり、買い物も楽しんでいただけます。

ペットにも優しく、これからの季節でしたら広場で遊んでいただいたり、テラスで一緒に食事していただけたりもします。

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